Workspace ONE Pull Service 2.0 for Windows/Linux リリースのお知らせ

VMware Workspace ONE チームから、Workspace ONE Pull Service 2.0 for Windows/Linux の一般公開のお知らせです。

 

新機能

  • RUGG-5900:Pull Service for Windows/Linux での .NET Core サポート。
  • RUGG-5975:送信プロキシに対応。
  • RUGG-6089:カスタム探索テキストをサポート。

バグ修正

  • RUGG-6148:512 文字の長さの探索テキストに対応。

 

お客様にとってのメリット

これらのメリットを取り入れるためにも、最小要件を確認し、Workspace ONE Pull Service 2.0 for Windows/Linux をダウンロードしてください。

最小要件

  • Linux (64 ビット):RHEL7、CentOS 7、Ubuntu 18.04
  • Windows (64 ビット):Windows Server 2016、Windows 10
  • Workspace ONE UEM 1903+

Workspace ONE Pull Service 2.0 for Windows/Linux のダウンロード手順

  • 以前のバージョンがインストールされている場合:以前のバージョンの Pull Service をアンインストールした後、新しいバージョンの Pull Service をインストールしてください。バージョン 1.x からのアップグレードはサポートされていません。
  • 以前のバージョンがインストールされていない場合:Workspace ONE Pull Service 製品ページから新しいバージョンをダウンロードし、サポート対象の OS バージョンにインストールしてください。

 

お問い合わせ

サポートが必要な場合は、My Workspace ONE からチケットを提出するか、お客様の地域のサポート ラインにご連絡ください。

 

敬具
VMware Workspace ONE チーム

Other Languages: English

免責事項:これは英文の記事「Introducing Workspace ONE Pull Service 2.0 for Windows & Linux」の日本語訳です。記事はベストエフォートで翻訳を進めているため、ローカライズ化コンテンツは最新情報ではない可能性があります。最新情報は英語版の記事で参照してください。

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