Workspace ONE Intelligence を利用するための Workspace ONE UEM バージョン要件の変更

対象バージョン

VMware Workspace ONE UEM 9.5.x 以前

 

現象

VMware Workspace ONE Intelligence レポートには、データ精度の問題やパフォーマンス上の問題がありました。 

  

お客様へのお願い

現在、Intelligence を利用している場合は、VMware Workspace ONE UEM 9.6.0 以降へのアップグレードを推奨します。

 

修正バージョン

これらの問題は VMware Workspace ONE UEM 9.6.0 以降で解決済みです。

  • 共有 SaaS 環境:すべての共有 SaaS 環境は Workspace ONE UEM 9.6.0 以降です。お客様による何らかのアクションは必要ありません。
  • 専用 SaaS 環境:この条件を満たしていない場合は、VMware のお客様担当者または SAM (サポート アカウント マネージャ) までご連絡いただき、UEM のアップグレードを計画してください。 
  • オンプレミス環境:ご利用のバージョンに応じたパッチを My Workspace ONE ポータルからダウンロードし、お客様の環境に適用してください。

Other Languages: English

免責事項:これは英文の記事「Minimum Workspace ONE UEM Console version requirement update for using Workspace ONE Intelligence」の日本語訳です。記事はベストエフォートで翻訳を進めているため、ローカライズ化コンテンツは最新情報ではない可能性があります。最新情報は英語版の記事で参照してください。

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