VMware Unified Access Gateway 3.3.1 リリースのお知らせ

VMware Workspace ONE UEM チームから、VMware Unified Access Gateway 3.3.1 の一般公開のお知らせです。 

最新バージョンの新機能

  • UAG-3078:管理ユーザー インターフェイスから Unified Access Gateway の Syslog サーバを 2 台、構成することが可能に。
  • UAG-3294:管理ユーザー インターフェイスからの IPv4 ネットマスクと IPv4 ゲートウェイの編集をサポート。 
  • UAG-3254:コマンドライン インターフェイスを使用して管理者ユーザー パスワードをリセットすることが可能に。
  • UAG-3020:SAML を使用したヘッダ ベース認証:ID ブリッジのためにヘッダに変数属性を設定することが可能に。
  • UAG-3331:製品ビルドに PowerShell スクリプトを同梱。uagdeploy.ps1 は vSphere 用、uagdeployhv.ps1 は Hyper-V 用です。詳細は、製品ダウンロード ページを参照してください。
    注:Hyper-V 版は Workspace ONE (AirWatch) 専用です。

お客様にとってのメリット

これらのメリットを取り入れるためにも、最小要件を確認し、VMware Unified Access Gateway 3.3.1 をダウンロードしてください。詳細は、こちらのオンライン ヘルプ ページを参照してください。

最小要件

  • Workspace ONE UEM Console (AirWatch コンソール) 9.4+

VMware Unified Access Gateway 3.3.1 のダウンロード手順

お問い合わせ

サポートが必要な場合は、My Workspace ONE からチケットを提出するか、お客様の地域のサポート ラインにご連絡ください。

 

敬具

VMware Workspace ONE チーム

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免責事項:これは英文の記事「Introducing Unified Access Gateway 3.3.1」の日本語訳です。記事はベストエフォートで翻訳を進めているため、ローカライズ化コンテンツは最新情報ではない可能性があります。最新情報は英語版の記事で参照してください。

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