VMware Workspace ONE 1.0.2 for macOS リリースのお知らせ

VMware Workspace ONE チームから、VMware Workspace ONE 1.0.2 for macOS の一般公開のお知らせです。 

 

最新バージョンの新機能

  • HW-83849:「エージェントが実行していません」エラーを解消するため、エージェントのポート取得に XPC を使用。

 

最新バージョンでのバグ修正

  • HW-81834:統合カタログ機能を有効にしていると自動検出フローによる Workspace ONE への登録処理が失敗する問題を修正。

 

お客様にとってのメリット

これらのメリットを取り入れるためにも、最小要件を確認し、VMware Workspace ONE 1.0.2 for macOS をダウンロードしてください。 

最小要件

  • macOS 10.11+
  • VMware Identity Manager 2.9+ またはホスト型
  • VMware Identity Manager を Workspace ONE UEM Console (AirWatch コンソール) とともに展開している場合は、Workspace ONE UEM Console (AirWatch コンソール) 9.2.2+ を使用してください
  • ネイティブ macOS ソフトウェア配信機能を利用する場合
    • AirWatch Agent 3.0+
    • Workspace ONE UEM Console (AirWatch コンソール) 9.3+

VMware Workspace ONE 1.0.2 for macOS のダウンロード手順

My Workspace ONE ポータルから VMware Workspace ONE 1.0.2 for macOS をダウンロードしてください。

 

お問い合わせ

サポートが必要な場合は、My Workspace ONE からチケットを提出するか、お客様の地域のサポート ラインにご連絡ください。

 

敬具

VMware Workspace ONE チーム

Other Languages: English

免責事項:これは英文の記事「Introducing VMware Workspace ONE 1.0.2 for macOS」の日本語訳です。記事はベストエフォートで翻訳を進めているため、ローカライズ化コンテンツは最新情報ではない可能性があります。最新情報は英語版の記事で参照してください。

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