VMware Pull Service 1.1 for Linux リリースのお知らせ

VMware Workspace ONE チームから、VMware Pull Service 1.1 for Linux の一般公開のお知らせです。 

最新バージョンの新機能

  • RUGG-3603:Pull Service インストーラでプロキシ設定が可能に。
  • SINST-174361:Linux Pull Service で SUSE 12 をサポート。

最新バージョンでのバグ修正

  • RUGG-4689:コンソールの [リレー サーバ] 画面で Linux Red Hat Pull Service のリレー サーバのエントリを削除しても [検出されなかったプル リレー サーバ] 画面にプル探索テキストが表示されない問題を修正。
  • SINST-174827:Red Hat へのインストール時、Linux Pull Service インストーラにより start.sh および stop.sh ファイルが bin フォルダに作成されない問題を修正。

お客様にとってのメリット

これらのメリットを取り入れるためにも、最小要件を確認し、VMware Pull Service 1.1 for Linux をダウンロードしてください。 

最小要件

  • Linux ディストリビューション:Ubuntu 14+、RHEL 6.9+、Cent OS 7+、SUSE 11+
  • AirWatch コンソール 9.1+、Workspace ONE UEM Console 9.4+

VMware Pull Service 1.1 for Linux のダウンロード手順

  • 以前のバージョンがインストールされている場合:以前のバージョンの Pull Service をアンインストールした後、Resource ポータルで入手できる最新版のインストーラを使用して 新しい Pull Service をインストールしてください。
  • 以前のバージョンがインストールされていない場合:Resource ポータルで入手できる最新版のインストーラを使用して Pull Service をインストールしてください。

お問い合わせ

サポートが必要な場合は、My Workspace ONE からチケットを提出するか、お客様の地域のサポート ラインにご連絡ください。

 

敬具

VMware Workspace ONE チーム

Other Languages: English

免責事項:これは英文の記事「Introducing VMware Pull Service 1.1 for Linux」の日本語訳です。記事はベストエフォートで翻訳を進めているため、ローカライズ化コンテンツは最新情報ではない可能性があります。最新情報は英語版の記事で参照してください。

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