VMware AirWatch Zebra MX Service 3.2 for Android リリースのお知らせ

VMware Workspace ONE チームから、AirWatch Zebra MX Service 3.2 for Android の一般公開のお知らせです。

最新バージョンでのバグ修正

  • AAGNT-183302:Zebra MX デバイスの出力 XML に証明書インストール用のパスワードがプレーン テキストで出力される問題を修正。
  • AAGNT-182974:TC55 KK デバイスにおいて Zebra MX Service 3.1 for Android が MX Framework を呼び出せず、すべての MX 機能を実行できなくなる問題を修正。

お客様にとってのメリット

これらのメリットを取り入れるためにも、最小要件を確認し、AirWatch Zebra MX Service 3.2 for Android をダウンロードしてください。 

最小要件

  • Android 4.4 (KitKat) 以降を搭載した Zebra 製 Android デバイス
  • Android 7.0 (Nougat) および MX 7.1+(StageNow 加入に必要)
  • AirWatch Agent 8.2 for Android
  • Console 9.2+

AirWatch Zebra MX Service 3.2 for Android のダウンロード手順

  • 以前のバージョンがインストールされている場合 – 「MDM Agent アップグレード」ファイル/アクションにより、アプリが既存のバージョンから新しいバージョンへシームレスに更新されます。企業にとって重要なデバイス機能に影響を与えることはありません。
  • 以前のバージョンがインストールされていない場合 – myAirWatch Resource ポータルから APF ファイルをダウンロードするよう、エンドユーザーに指示してください。

お問い合わせ

サポートが必要な場合は、My Workspace ONE からチケットを提出するか、貴社のサポート ラインにご連絡ください。

 

敬具

VMware Workspace ONE チーム

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免責事項:これは英文の記事「Introducing VMware AirWatch Zebra MX Service 3.2 for Android」の日本語訳です。記事はベストエフォートで翻訳を進めているため、ローカライズ化コンテンツは最新情報ではない可能性があります。最新情報は英語版の記事で参照してください。

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