VMware AirWatch SDK 18.4 for iOS (Swift) リリースのお知らせ

VMware Workspace ONE チームから、VMware AirWatch SDK 18.4 for iOS (Swift) の一般公開のお知らせです。

最新バージョンの新機能

  • ISDK-170383:トークンベース認証を強制する機能を追加。
  • ISDK-171522:Xcode 9.3 を正式にサポート。

最新バージョンでのバグ修正

  • ISDK-169667:セキュリティを強化。
  • ISDK-171223:Console から SDK プロファイル設定を取得する際の問題を修正。
  • ISDK-170175:認証のタイムアウト後にロック デリゲート メソッドが呼び出されない問題を修正。
  • ISDK-171393:Tunnel プロキシのドメイン指定に含まれるワイルドカードの処理を改善。
  • ISDK-171548:Console からログ収集設定を取得する際の問題を修正。
  • ISDK-170028:プロキシ経由のフォワード (転送) 要求の処理を改善。

お客様にとってのメリット

これらのメリットを取り入れるためにも、最小要件を確認し、VMware AirWatch SDK 18.4 for iOS (Swift) をダウンロードしてください。 

最小要件

  • iOS 9+
  • Workspace ONE UEM Console (AirWatch コンソール) 9.1.1+
  • Xcode 9.2 または 9.3

VMware AirWatch SDK 18.4 for iOS (Swift) のダウンロード手順

  • すでに SDK をご利用の場合 – VMware AirWatch SDK for iOS (Objective-C) とは別のダウンロード リンクから VMware AirWatch SDK 18.4 for iOS (Swift) をダウンロードしてください。
  • 初めて SDK をご利用になる場合 – VMware のお客様担当者宛てに、ダウンロード権限のリクエストをお送りください。

お問い合わせ

サポートが必要な場合は、My Workspace ONE からチケットを提出するか、お客様の地域のサポート ラインにご連絡ください。

 

敬具

VMware Workspace ONE チーム

Other Languages: English

免責事項:これは英文の記事「Introducing VMware AirWatch SDK 18.4 for iOS (Swift)」の日本語訳です。記事はベストエフォートで翻訳を進めているため、ローカライズ化コンテンツは最新情報ではない可能性があります。最新情報は英語版の記事で参照してください。

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