Android 向け VMware AirWatch® Advanced Remote Management 4.3 リリースのお知らせ

VMware AirWatch® チームから、Android 向け AirWatch Advanced Remote Management 4.3 の一般公開のお知らせです。

最新バージョンの新機能

  • RUGG-4281: Remote Management Server の SQL Server 2016 サポートを追加。
  • RUGG-4191: 新規登録を優先。
  • RUGG-4190: Android デバイス上のファイルのリモート移動が可能に。
  • RUGG-4187: ファイル マネージャでの複数ファイル選択をサポート。
  • RUGG-4302: Remote Management での Sony 製デバイスの OEM サポートを追加。

最新バージョンでのバグ修正

  • RUGG-4129: インストーラにより SQL のすべてのジョブのオーナーが変更される問題 (同一サーバ上の他のデータベースに影響) を修正。
  • RUGG-4130: すでにテナントが存在しているにもかかわらずマルチ テナント ジョブにより毎日 3 つの DB インスタンスが作成される問題を修正。

お客様にとってのメリット

これらのメリットを取り入れるためにも、最小要件を確認し、Android 向け AirWatch Advanced Remote Management 4.3 をダウンロードしてください。

最小要件

  • Android 4.3+
  • Android Agent 7.0+
  • AirWatch 9.2.3+
  • AirWatch Remote Management Server 4.5.0.6672+
  • Web ブラウザ (Chrome、Edge、IE、または Safari)

Android 向け AirWatch Advanced Remote Management 4.3 のダウンロード手順

  • 以前のバージョンがインストールされている場合 – AirWatch 管理者はまず、以前にプッシュしたバージョンをアンインストールしてください。続いて、ご利用の OEM に対応するパッケージを myAirWatch の Resource ポータルからダウンロードして、パッケージに含まれる手順を実施し、最後に、プロダクト プロビジョニングを使用してアプリをデバイスにプッシュしてください。
  • 以前のバージョンがインストールされていない場合 – AirWatch 管理者は、ご利用の OEM に対応するパッケージを myAirWatch の Resource ポータルからダウンロードし、パッケージに含まれる手順を実施してください。続いて、プロダクト プロビジョニングを使用してアプリをデバイスにプッシュしてください。

お問い合わせ

サポートが必要な場合は、myAirWatch からチケットを提出するか、貴社の AirWatch サポート ラインにご連絡ください。

 

敬具

VMware AirWatch チーム

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免責事項:これは英文の記事「Introducing VMware AirWatch® Advanced Remote Management 4.3 for Android」の日本語訳です。記事はベストエフォートで翻訳を進めているため、ローカライズ化コンテンツは最新情報ではない可能性があります。最新情報は英語版の記事で参照してください。

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