レポート サーバとそれに付随するレポートのジェネラル サポート終了のお知らせ

AirWatch 9.2 リリースから、レポート サーバを使用する既存の全レポートに代わる、独自実装の新レポートが導入されました。この新レポートは、既存のレポート同様、その場で生成することも、スケジュールを指定して生成することもできます。この新レポートには、従来のレポート サーバは必要ありません。レポート サーバに代わり、サポートされている 2 種類のストレージ (ファイル ストレージまたはレポート ストレージ) のいずれかを使用できます。生成されたレポートは最長で 5 日間保持され、AirWatch コンソールから直接、または送信された定期受信 E メール内のリンクを介してダウンロードすることができます。ストレージの詳細は、こちらのオンライン ヘルプ ページを参照してください。 

 

お客様へのお願い

VMware AirWatch は 2018 年 5 月をもって、レポート サーバを使用する既存のレポートすべてのジェネラル サポートを終了いたします。これ以降にリリースされる AirWatch コンソールでは、既存レポートは利用できなくなります。また、これらのレポートの定期受信登録もシステムから削除されます。レポート サーバを使用する既存レポートの定期受信を登録している場合は、対応する新レポートで定期受信を作成し直してください。 

 

お問い合わせ

サポート リクエストを発行するには、貴社の AirWatch サポート ラインに連絡するか、myAirWatch からサポート リクエストを提出してください。

 

敬具

AirWatch チーム

免責事項:これは英文の記事「End of General Support for Reporting Server and Corresponding Reports」の日本語訳です。記事はベストエフォートで翻訳を進めているため、ローカライズ化コンテンツは最新情報ではない可能性があります。最新情報は英語版の記事で参照してください。

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