[解決済み] ARES-4208: AirWatch コンソールに表示される「有効日」の時刻に一貫性がない

対象バージョン

AirWatch 9.2

 

ID

ARES-4208

 

現象

展開の開始日に未来の日時を指定してアプリの割り当てを作成すると、展開開始時刻に現在のタイムゾーンの時差分が加算されてしまいます。割り当ての確認画面、アプリ詳細画面の 割り当て タブ、割り当ての編集画面のそれぞれで、表示される有効日の時刻が異なります。正しくは、これら 3 つの画面すべてで、現在使用されているタイムゾーンを反映した同じ時刻が表示されなければなりません。 

 

修正バージョン

この問題は AirWatch 9.2.3 で解決済みです。

免責事項:これは英文の記事「[Resolved] ARES-4208: Effective Time displayed inconsistently in the AirWatch Console」の日本語訳です。記事はベストエフォートで翻訳を進めているため、ローカライズ化コンテンツは最新情報ではない可能性があります。最新情報は英語版の記事で参照してください。

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