[解決済み] ARES-4050:アプリの下位バージョンを回収/回収解除すると上位バージョンのインストール コマンドがキューに登録される

対象バージョン

AirWatch コンソール 9.2.0、9.2.1

 

管理番号

ARES-4050

 

現象

アプリの下位バージョンを回収または回収解除すると、本来発行されるべきではない、そのアプリの上位バージョンの InstallApplication (アプリのインストール) コマンドがキューに登録されます。

 

修正バージョン

SaaS 環境ではすでに、この問題に対するパッチを適用済みです。この問題は AirWatch コンソール 9.2.2 で解決済みです。

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免責事項:これは英文の記事「[Resolved] ARES-4050: Unretiring/Retiring lower versions of application queues installcommand for higher version」の日本語訳です。記事はベストエフォートで翻訳を進めているため、ローカライズ化コンテンツは最新情報ではない可能性があります。最新情報は英語版の記事で参照してください。

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1 Comments

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    K. Izumi

    記事を更新しました - 2017-12-08 05:33 UTC

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