Android 向け VMware AirWatch® Advanced Remote Management 4.2 リリースのお知らせ

VMware AirWatch® チームから、Android 向け AirWatch Advanced Remote Management 4.2 の一般公開のお知らせです。

最新バージョンの新機能

  • RUGG-3446: Android デバイス上でコマンドを実行できる Android コマンドライン機能。
  • RUGG-3684: 有人モードのみでの Android 5.1+ デバイスのリモート表示。

最新バージョンでのバグ修正

  • RUGG-3693: Android 耐久性デバイスにおいて Advanced Remote Management Service 4.1 経由で管理者パスコードを使用して Secure Launcher を終了すると Advanced Remote Management Agent がクラッシュする問題を修正。

お客様にとってのメリット

これらのメリットを取り入れるためにも、最小要件を確認し、Android 向け AirWatch Advanced Remote Management 4.2 をダウンロードしてください。

注:新しい Android 向け Advanced Remote Management Agent 4.2 を使用するには、Advanced Remote Management Server 4.5.0.6672 以降が必要です。

最小要件

  • Android 4.3+
  • Android Agent 7.0+
  • AirWatch 9.0.2 以降
  • AirWatch Advanced Remote Management Server 4.5.0.6672 以降
  • Chrome、Edge、IE、または Safari のブラウザ

Android 向け AirWatch Advanced Remote Management 4.2 のダウンロード手順

  • 以前のバージョンがインストールされている場合 – 以前にプッシュしたバージョンをアンインストールし、下記の「以前のバージョンがインストールされていない場合」の手順に従ってください。
  • 以前のバージョンがインストールされていない場合 – ご利用の OEM に対応するパッケージを myAirWatch の Resource ポータルからダウンロードし、パッケージに含まれる手順に従います。プロダクト プロビジョニングを使用してアプリをデバイスにプッシュしてください。

お問い合わせ

サポート リクエストを発行するには、貴社の AirWatch サポート ラインに連絡するか、myAirWatch からサポート リクエストを提出してください。

 

敬具

AirWatch チーム

免責事項:これは英文の記事「Introducing VMware AirWatch® Advanced Remote Management 4.2 for Android」の日本語訳です。記事はベストエフォートで翻訳を進めているため、ローカライズ化コンテンツは最新情報ではない可能性があります。最新情報は英語版の記事で参照してください。

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