VMware Identity Manager をご使用のお客様へのお願い:AirWatch 9.2 へのアップグレードには VMware Identity Manager 3.0 が必要

AirWatch 9.2 のリリースにおいて、VMware AirWatch は新しい MDM API フレームワークを導入しました。この AirWatch 9.2 での変更に伴い、VMware Identity Manager でも内部コードの更新が必要になったため、VMware Identity Manager 3.0 でその更新を実装しました。

Workspace ONE アプリと Identity Manager を引き続きご利用いただくには、AirWatch 9.2 にアップグレードする前に VMware Identity Manager をバージョン 3.0 にアップグレードしていただく必要があります。

注:VMware Identity Manager 3.0 は AirWatch 9.1+ との後方互換性を有しています。サポート対象バージョンについての詳細は、「VMware 製品の相互運用性マトリックス」を参照してください。

さらに詳しい情報は、VMware ドキュメントの「Upgrading to VMware Identity Manager 3.0」(VMware Identity Manager 3.0 へのアップグレード) を参照してください。

お問い合わせ

サポート リクエストを発行するには、貴社の AirWatch サポート ラインに連絡するか、myAirWatch からサポート リクエストを提出してください。

 

敬具

AirWatch チーム

免責事項:これは英文の記事「Action required for VMware Identity Manager customers: VMware Identity Manager 3.0 needed prior to AirWatch Console 9.2 upgrade」の日本語訳です。記事はベストエフォートで翻訳を進めているため、ローカライズ化コンテンツは最新情報ではない可能性があります。最新情報は英語版の記事で参照してください。

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