Android 向け VMware AirWatch® Zebra MX Service 3.0 リリースのお知らせ

VMware AirWatch® チームから、Android 向け AirWatch Zebra MX Service 3.0 の一般公開のお知らせです。

最新バージョンの新機能

  • AAGNT-181070: 全機能を Android N の MDM ツールキットに移行。
  • AAGNT-180448: RD クライアントがない場合でも企業情報リセット後のデバイス状態保持をサポート。
  • AAGNT-180670: Android for Work での Zebra MX 機能をサポート (AirWatch 9.2 が必要)。

最新バージョンでのバグ修正

お客様への影響

これらのメリットを取り入れるためにも、最小要件を確認し、Android 向け AirWatch Zebra MX Service 3.0 をダウンロードしてください。 

最小要件

  • Android 4.4 (KitKat) 以降を搭載した Zebra 製 Android デバイス
  • Android Agent 8.0
  • AirWatch バージョン
    • Android for Work 以外:9.0+
    • Android for Work:9.2+

Android 向け AirWatch Zebra MX Service 3.0 のダウンロード手順

  • 以前のバージョンがインストールされている場合MDM Agent アップグレード ファイル/アクションにより、アプリが既存のバージョンから新しいバージョンへシームレスに更新されます。企業にとって重要なデバイス機能に影響を与えることはありません。
  • 以前のバージョンがインストールされていない場合 – myAirWatch Resource ポータルから APF ファイルをダウンロードするよう、エンドユーザーに指示してください。

お問い合わせ

サポート リクエストを発行するには、貴社の AirWatch サポート ラインに連絡するか、myAirWatch からサポート リクエストを提出してください。

 

敬具

AirWatch チーム

免責事項:これは英文の記事「Introducing VMware AirWatch® Zebra MX Service 3.0 for Android」の日本語訳です。記事はベストエフォートで翻訳を進めているため、ローカライズ化コンテンツは最新情報ではない可能性があります。最新情報は英語版の記事で参照してください。

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