VMware Identity Manager での Oracle データベースのサポート終了のお知らせ

VMware AirWatch は 2018 年 10 月 26 日をもって VMware Identity Manager 2.9.x のサポートを終了いたします。この日以降、Oracle データベースもサポート対象外となります。2.9.x よりも前のバージョンの VMware Identity Manager では、それぞれのサポート期間終了まで Oracle データベースをサポートいたします。2017 年 8 月 21 にリリースされた VMware Identity Manager 3.0 では、Oracle データベースはサポートされていません。

お客様へのお願い

  • VMware AirWatch は、2018 年 10 月 26 日の正式なサポート期間終了に備えて、ご利用の Oracle データベースを Microsoft SQL Server データベースに移行していただくことを推奨します。
  • この移行プロセスで弊社展開チームによる支援をご希望の場合は、事前に貴社担当営業または EUC セールス スペシャリストまでご連絡ください。

お問い合わせ

サポート リクエストを発行するには、貴社の AirWatch サポート ラインに連絡するか、myAirWatch からサポート リクエストを提出してください。

敬具
AirWatch チーム

免責事項:これは英文の記事「End of Support for Oracle database in VMware Identity Manager」の日本語訳です。記事はベストエフォートで翻訳を進めているため、ローカライズ化コンテンツは最新情報ではない可能性があります。最新情報は英語版の記事で参照してください。

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