Android 向け VMware AirWatch® Remote Management 4.1 リリースのお知らせ

VMware AirWatch® チームから、Android 向け AirWatch Remote Management 4.1 の一般公開のお知らせです。

最新バージョンの新機能

  • RUGG-2534: リモート管理セッションからデバイス上のファイルへのアクセス/管理が可能なファイル マネージャ機能を追加。

最新バージョンでのバグ修正

  • RUGG-2866: プロダクトで RM 4.0 APK ファイルをインストールしても順守状態としてレポートされない問題を修正。
  • RUGG-3125: RM Agent 4.0.8 と RM サーバ 4.4.2.6291 の組み合わせでキーボード入力が機能しない問題を修正。

お客様にとってのメリット

これらのメリットを取り入れるためにも、最小要件を確認し、Android 向け AirWatch Remote Management 4.1 をダウンロードしてください。リモート管理の新機能「ファイル マネージャ」オプションを表示するには、ブラウザのキャッシュを消去する必要があります。

既知の問題

  • RUGG-3065: RM をアップグレードしてファイル マネージャを使用するには、ブラウザのキャッシュを消去する必要がある。
    • リモート管理の新機能「ファイル マネージャ」オプションを表示するには、ブラウザのキャッシュを消去する必要があります。

最小要件

  • Android 4.3+
  • Android Agent 7.0+
  • AirWatch 9.0.2+ (SaaS 環境)
  • Chrome、Edge、IE、または Safari のブラウザ

Android 向け AirWatch Remote Management 4.1 のダウンロード手順

  • 以前のバージョンがインストールされている場合 – 以前にプッシュしたバージョンをアンインストールし、下記の「以前のバージョンがインストールされていない場合」の手順に従ってください。
  • 以前のバージョンがインストールされていない場合 – ご利用の OEM に対応するパッケージを myAirWatch の Resource ポータルからダウンロードし、パッケージに含まれる手順に従います。プロダクト プロビジョニングを使用してアプリをデバイスにプッシュしてください。

お問い合わせ

サポート リクエストを発行するには、貴社の AirWatch サポート ラインに連絡するか、myAirWatch からサポート リクエストを提出してください。

 

敬具

AirWatch チーム

免責事項:これは英文の記事「Introducing VMware AirWatch® Remote Management 4.1 for Android」の日本語訳です。記事はベストエフォートで翻訳を進めているため、ローカライズ化コンテンツは最新情報ではない可能性があります。最新情報は英語版の記事で参照してください。

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