Android 向け VMware AirWatch® Zebra MX Service 2.2 リリースのお知らせ

VMware AirWatch® チームから、Android 向け VMware AirWatch Zebra MX Service 2.2 の一般公開のお知らせです。

最新バージョンの新機能

  • AAGNT-179490: 「保留中」となる MX バージョンでのケースも含め、既存機能の安定性を改善。
  • AAGNT-179804: MDM Agent アップグレード ファイル/アクションが正常に実行されたことの検証処理を改善。
  • AAGNT-179644: ネットワーク監視警告の有効化/無効化が可能に (カスタム XML のみ)。ネットワーク監視警告は、証明書がインストールされた場合に継続的に表示される通知です。
  • AAGNT-179458: Zebra StageNow プログラムによって作成されたカスタム MX 構成 XML ファイルを カスタム設定を適用 ファイル/アクションによってプッシュすることが可能に。
  • AAGNT-173379: OS アップグレードが正常に実行されたことの検証処理を追加。
  • AAGNT-179641: APN 設定の構成が可能に (MX 6.1 以降が必要)

最新バージョンでのバグ修正

お客様にとってのメリット

これらのメリットを取り入れるためにも、最小要件を確認し、Android 向け VMware AirWatch Zebra MX Service 2.2 をダウンロードしてください。 

最小要件

  • Android 4.4 (KitKat) 以降を搭載した Zebra 製 Android デバイス
  • Android 向け VMware AirWatch Agent 7.2
  • AirWatch 8.4+

Android 向け VMware AirWatch Zebra MX Service 2.2 のダウンロード手順

  • 以前のバージョンがインストールされている場合MDM Agent アップグレード ファイル/アクションにより、アプリが既存のバージョンから新しいバージョンへシームレスに更新されます。企業にとって重要なデバイス機能に影響を与えることはありません。
  • 以前のバージョンがインストールされていない場合 – myAirWatch Resource ポータルまたは Google Play ストアから APF ファイルをダウンロードするよう、エンドユーザーに指示してください。

お問い合わせ

サポート リクエストを発行するには、貴社の AirWatch サポート ラインに連絡するか、myAirWatch からサポート リクエストを提出してください。

 

敬具

AirWatch チーム

免責事項:これは英文の記事「Introducing VMware AirWatch® Zebra MX Service 2.2 for Android」の日本語訳です。記事はベストエフォートで翻訳を進めているため、ローカライズ化コンテンツは最新情報ではない可能性があります。最新情報は英語版の記事で参照してください。

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