Windows 向け VMware Content Locker 1.2 リリースのお知らせ

VMware AirWatch® チームから、Windows 向け VMware Content Locker 1.2 の一般公開のお知らせです。

最新バージョンの新機能

  • アプリケーションでの夜間モード完全サポート
    • アプリおよびビューア自体が夜間モードに対応
  • ドキュメント ビューアの機能強化
    • タブ数をデスクトップでは 7 つ、モバイルでは 2 つに
    • PDF の JBIG2 形式を新たにサポート
    • JPEG の拡大/縮小を改善
  • オフラインの状態、最終同期、およびその他のアプリケーション シナリオを示す 「通知」 表示を追加
  • ダウンロードされていないドキュメントを示す 「利用可能」 表示を追加
  • 存在する場合は、「特集コンテンツ」 が既定のランディング画面に
  • 転送履歴を保持

最新バージョンでのバグ修正

  • WXSCL-1704: 子フォルダに移動しない限り、そのフォルダの自動ダウンロードが実行されなかった問題を修正。
  • WXSCL-1703: Content Locker のサブディレクトリが同期しなかった問題を修正。

お客様にとってのメリット

これらのメリットを取り入れるためにも、最小要件を確認し、Windows 向け VMware Content Locker 1.2 をダウンロードしてください。 

最小要件

  • Windows 10
  • AirWatch コンソール 8.4 以降

Windows 向け VMware Content Locker 1.2 のダウンロード手順

  • 以前のバージョンがインストールされている場合 – プロンプトが表示されたらアプリを更新するよう、エンドユーザーに指示してください。アプリが既存のバージョンから新しいバージョンへシームレスに更新されます。企業にとって重要なデバイス機能に影響を与えることはありません。
  • 以前のバージョンがインストールされていない場合 – Windows ストアからダウンロードするよう、エンドユーザーに指示してください。

お問い合わせ

サポート リクエストを発行するには、貴社の AirWatch サポート ラインに連絡するか、myAirWatch からサポート リクエストを提出してください。

敬具

AirWatch チーム

免責事項:これは英文の記事「Introducing VMware Content Locker 1.2 for Windows」の日本語訳です。記事はベストエフォートで翻訳を進めているため、ローカライズ化コンテンツは最新情報ではない可能性があります。最新情報は英語版の記事で参照してください。

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