Windows Mobile/CE 向け VMware AirWatch® Remote Management 3.0.2 リリースのお知らせ

VMware AirWatch チームから、Windows Mobile/CE 向け VMware AirWatch Remote Management 3.0.2 の一般公開のお知らせです。

最新バージョンの新機能

  • その他のバグ修正

最新バージョンでのバグ修正

  • REMOTE-648: Remote Management Agent がデバイス ID アルゴリズム 5 で機能しない問題を解決。
  • REMOTE-651: Remote Management をバージョン 4.0 から 3.0 にロールバックすると接続できなくなる問題を解決。

お客様にとってのメリット

これらのメリットを取り入れるためにも、最小要件を確認し、Windows Mobile/CE 向け VMware AirWatch Remote Management 3.0.2 をダウンロードしてください。

最小要件

  • Windows Mobile 5.0 以降または Windows CE 5/6/7 のデバイス
  • 個々の環境にインストール/構成された最新の Remote Management 3.0 サーバ
    • SaaS 環境では、このサーバは AirWatch SaaS オペレーション チームにより管理されています。
    • オンプレミス環境でご利用の場合、弊社の展開サービス チームがセットアップのお手伝いをいたします。
  • Java を利用可能なブラウザ

Windows Mobile/CE 向け VMware AirWatch Remote Management 3.0.2 のダウンロード手順

  • 以前のバージョンがインストールされていない場合 – AirWatch Resource ポータルから Agent アプリをダウンロードしてください。CAB ファイルへのアクセスを許可しておく必要があります。Resource ポータルのアクセス権限の詳細は、貴社担当アカウント マネージャまでお問い合わせください。CAB ファイルをダウンロードしたら、プロダクト プロビジョニングを使用して、そのファイルをデバイスにプッシュします。
  • 以前のバージョンがインストールされている場合 – Windows Mobile 向け AirWatch Remote Management の以前のバージョンがすでにデバイスにインストールされている場合は、いったん以前のバージョンをアンインストールし、新しいバージョンの VMware AirWatch Remote Management Agent をプッシュしてください。新しいエージェントのプッシュ方法は、上記の手順を参照してください。

お問い合わせ

サポート リクエストを発行するには、貴社の AirWatch サポート ラインに連絡するか、myAirWatch からサポート リクエストを提出してください。

敬具

AirWatch チーム

免責事項:これは英文の記事「Introducing VMware AirWatch® Remote Management 3.0.2 for Windows Mobile / CE」の日本語訳です。記事はベストエフォートで翻訳を進めているため、ローカライズ化コンテンツは最新情報ではない可能性があります。最新情報は英語版の記事で参照してください。

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