Windows 10 デスクトップ向け VMware AirWatch Unified Agent 8.1.5 リリースのお知らせ

VMware AirWatch® チームから、Windows 10 デスクトップ向け VMware AirWatch Unified Agent 8.1.5 の一般公開のお知らせです。

最新バージョンでのバグ修正

  • WPCAGNT-183954: 他の BitLocker 管理ツールからの移行時に生じる AirWatch Agent の問題を解決。
  • WPCAGNT-183953: 他のパーティションが最初に返される場合に AirWatch Agent がシステム ドライブを正しく検出できない問題を解決。新しいロジックでは、システム API を使用して OS ドライブを検出します。
  • WPCAGNT-183952: ローカルの BitLocker 強制適用でドライブに複数のプロテクタが追加される問題を解決。
  • WPCAGNT-183955: Windows 10 ビルド 1607 でのセキュリティの変更に伴う権限の制約で手動同期ボタンが機能しない問題を解決。

お客様にとってのメリット

これらのメリットを取り入れるためにも、最小要件を確認し、Windows 10 デスクトップ向け VMware AirWatch Unified Agent 8.1.5 をダウンロードしてください。 

最小要件

  • Windows 10
  • AirWatch 9.0 以降

Windows 10 デスクトップ向け AirWatch Unified Agent 8.1.5 のダウンロード手順

  • 以前のバージョンがインストールされている場合 – 管理者はご利用のサーバでこのアプリケーションをシードし直すか、AirWatch Resources からこのアプリケーションをダウンロードしてすべてのデバイスにサイドロードすることができます。
  • 以前のバージョンがインストールされていない場合 – 加入してこのアプリの配信を受け取るか AirWatch Resources からダウンロードするよう、エンドユーザーに指示してください。

お問い合わせ

ご質問がある場合は、貴社の AirWatch サポート ラインに連絡するか、myAirWatch からサポート リクエストを提出してください。 

 

敬具

AirWatch チーム

免責事項:これは英文の記事「Introducing VMware AirWatch Unified Agent 8.1.5 for Windows 10 Desktop」の日本語訳です。記事はベストエフォートで翻訳を進めているため、ローカライズ化コンテンツは最新情報ではない可能性があります。最新情報は英語版の記事で参照してください。

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