AAPP-608: セキュリティ情報のクエリが保留中の場合、iOS デバイスの紛失モードを解除できない - AirWatch 9.0 で解決

対象バージョン

AirWatch コンソール 8.3.6

ID

AAPP-608

現象

iOS 9.3 以降の監視対象のデバイスで紛失モードが有効になっている場合、そのデバイスに対するセキュリティ情報のクエリ コマンドが保留中のまま残っていると、紛失モードを解除できません。

対処方法

現時点での対処方法は、コンソールから対象デバイスに「パスコードを消去」コマンド (その他のアクション > パスコードを消去 > デバイス) を送信することです。 

修正バージョン

AirWatch 9.0

免責事項:これは英文の記事「AAPP-608: Unable to disable lost mode on iOS devices when query for security info is queued - Resolved in AirWatch 9.0」の日本語訳です。記事はベストエフォートで翻訳を進めているため、ローカライズ化コンテンツは最新情報ではない可能性があります。最新情報は英語版の記事で参照してください。

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