AirWatch 9.0 に向けての準備

AirWatch 9.0 に向けての準備

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リリース ハイライト

  • 新たに Windows 10 に対応した、堅牢な PC ライフサイクル管理のための統合エンドポイント管理 (Unified Endpoint Management)
  • AR (拡張現実) エンドポイント対応の開始
  • デバイス プラットフォームをまたぐ Wi-Fi、VPN、および電子メール リソースの設定の簡素化
  • VMware Workspace ONE の設定効率化とアプリ スイートでの機能改善
  • 最適化されたログイン画面、ヘッダ、ナビゲーション パネル、ブランディングなど、UI の改善

リリース ノート

プロダクト ガイド

  • AirWatch 9.0 の利用可能なプロダクト ガイドの一覧については、こちらをご覧ください。

技術情報

ブログ

既知の問題

Microsoft SQL Server サポート

AirWatch 9.0 (および将来の AirWatch 9.0 フィーチャー パック) は、AirWatch データベースとして Microsoft SQL Server 2008 R2 をサポートする最後のバージョンです。これより後にリリースされる AirWatch コンソールのメジャー バージョンでは、AirWatch データベースをインストールしたサーバーで Microsoft SQL Server 2012 または Microsoft SQL Server 2014 が実行されていることが必要になります。

現時点で AirWatch 9.0 は Microsoft SQL Server 2016 のフル サポートは提供していませんが、できる限り早急に対応する予定です。

 

免責事項:これは英文の記事「Getting ready for AirWatch 9.0」の日本語訳です。記事はベストエフォートで翻訳を進めているため、ローカライズ化コンテンツは最新情報ではない可能性があります。最新情報は英語版の記事で参照してください。

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